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溢れる愛を気づかず。

なんか、珍しかったので。

2011112710420000.jpg

なにが珍しいかって…?

チモシー食べてるときのニコを撮ろうとすると、いつもシャッター音とかに

ビックリして食べてるチモシー落とすから(笑



さて、昨日は初めて母も交えての人事の人との面談でした。

自分は相変わらずのガッチガチ(苦笑

母はたぶん落ち着いていました(当たり前か;)


面談のなかで僕は、『ついついキツい言葉で接してしまって後で自分自信が嫌になる』

そんなことを言ったりしていたのですが、帰りの車内で…

『あんなこと言ってたけど、別に自己嫌悪に陥らなくても良いんよ。

たしかに冷たいなって感じるときもあるけど、

ああ… 今日はちょっと落ち気味かな。とか寝れなかったのかな。

とか、まだ薬も飲んでいるんだし… 気にしなくて良いんよ。』


そんな、言葉をかけてくれた母。

危なかった。助手席に座られてたら思わず潤んだ瞳を見られちゃうとこだった(T_T)

いつのまにか母の背丈は追い越して、

年齢も二十歳を目前として大きくなったつもりの自分。

でも実際は、まだまだとってもとっても小さくて。

母は逆に、僕を全て包み込んでしまうほど大きくて。

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| 未分類 | 2011-12-01 | comments:0 | TOP↑

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